妄想家具配置 フリッツハンセン スワンチェアとA-TABLE、PK22とPK61

 家具のデザインには緊張感という要素があるなあと改めて気付きました。
ぼくは緊張感のあるデザインの方が良い物と考えていたのですが、家をくつろぐ場所と考えてから緊張感が邪魔になることもあるなと思うようになりました。
 一方、事務所などでは緊張感が機能するので、どちらが良いとかではなく、使い分ける事が重要だと思いました。
 そこで、ぼくの大好きなフリッツハンセンのラウンジチェアとテーブルの組み合わせで、自宅に欲しいなあという組み合わせと、事務所に欲しいという2種類の組み合わせを、あくまでお遊びで考えました。
 あー、こんな家具に囲まれたい。
自宅に欲しいリラックスムードのスワンチェアとA-TABLE


事務所に欲しい緊張感あるPK22とPK61

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です