何年か前からタコか魚の目かと思っていた足の角質ですが、念のために皮膚科で見てもらったら不安的中のイボでした。
ちなみに場所は足の裏だったので「足底疣贅」なるものだそうな。
そしてこのイボですがウィルス性で自分の別部位や、他人にも感染するし、自力で直すのは多分難しく、皮膚科での治療が確実です。
イボ治療のために時間をマネージするって経験したことが無い人には大げさなと思うかも知れませんが、放置すると悪化するので一手間かけてでも早めに行く事をオススメします。
ちなみに治療法は液体窒素で患部を焼くという結構痛いモノで、足のイボの場合治療を受けた日は一日歩くのが辛いし、寝てても結構な痛みを伴います。
…ぼくは、もう飲んで痛みが引くのを待ってました。
まあその甲斐あって無事に完治いたしました。
で、以前にも記事にしましたが、グロイし面倒ってことで記録してませんでしたが、魚の目みたいなイボの写真と治療の経過を写真に撮っておけば参考になったんだろうなあ。
まあおおざっぱな感覚ですが、いわゆる典型的な魚の目っぽい見た目のモノが出来たら念のため皮膚科に行った方が良いと思います。
…過去二回ぼくが魚の目と思ってものは全部イボでしたので。。。















代表.中尾治人(ナカオハルヒト)