EC Technology社の「Qi」規格無線充電パッド ワイヤレスチャージャーを買いました

 Galaxy S6が対応しているということでEC Technology社の「Qi」規格無線充電パッドを買いました。
ノートPCのUSBポートに付属のUSBケーブルを挿し、チャージャーにGalaxy S6を乗せるだけで充電が開始されたので手軽で良い感じです。
 と満足していたのですが、ワイヤレスチャージャーは2,000mAでのインプットが推奨ですが(そのインプットでスマホに充電されるのは1,000mA)、我が家ノートPCのUSB電力は900mA、多分スマホには450mAペースで充電されているっぽいので、2,000mAのUSBアダプタを使うと充電速度を早くすることができそうです。
ってことで早速ポチったのでその感想はまた後日に。
 あと今まであまり意識してなかったのですが、スマホの充電器の待機電力は結構高いそうで、マメにコンセントなりUSBからの抜き差しは重要かなあと思いました。…電源のオンオフ機能が付いた「Qi」規格充電器って便利だと思うんだけどなあ。
 ちなみに待機電力を気にしつつも50%もロスの出る無線充電をする理由は、USBコネクタの破損を防ぐためというのが大きいです。
…という理由から、PCとのファイル連携もUSB接続ではなく、WiFi経由でやりとりができる、WiFi File Transferを愛用しています。(こちらの感想もまた後日に)

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です