OPEN DJ PARTY YOH!KAI -ヨウカイ- 68

2月4日(土)16時より演劇ライブハウス 池袋GEKIBAにてDJパーティ ヨウカイ第68回を開催します。
日時:2017年2月4日(土)16時時~
場所:豊島区西池袋3-31-15ロイヤルプラザII 3F 演劇ライブハウス 池袋GEKIBA
http://www.gekiba.com/
趣旨:音楽とお酒とおしゃべりと踊りを楽しみましょう
料金:チャージフリー(ワンドリンクオーダーお願い致します)
幹事:.中尾治人 TEL.090-2108-9727
※フードはご自由にお持ち込みいただけます

■CAST
DJ ATOK
DJ COBALT
DJ NOBU
DJ B吉
…and more

詳細確定次第改めて情報を追加致します。

Share on FacebookShare on Google+Tweet about this on TwitterShare on LinkedIn

ヨウカイ#67開催しました

 1月9日(月・祝)16時より演劇ライブハウス 池袋GEKIBAにてDJパーティ ヨウカイ第67回を開催しました。
ご出演、ご来場くださった皆様ありがとうございました。

■DJ Manabirds

■DJ B吉

■DJ ATOK

■DJ COBALT

■DJ NOBU

■DJ KEIKO

■DJ MARU

■今回は、レーザーとプロジェクションマッピングを試してみました

■今後は…
不定期ですが少しずつ開催していきたいです。
映像演出としては、「ポリッドスクリーン」や今回の初音ミクのようなキャラクターダンスを「キャラミんStudio」などを活用して色々試していきたいです。

Share on FacebookShare on Google+Tweet about this on TwitterShare on LinkedIn

OPEN DJ PARTY YOH!KAI -ヨウカイ- 67

1月9日(月・祝)16時より演劇ライブハウス 池袋GEKIBAにてDJパーティ ヨウカイ第67回を開催します。
日時:2017年1月9日(月・祝)16時時~
場所:豊島区西池袋3-31-15ロイヤルプラザII 3F 演劇ライブハウス 池袋GEKIBA
http://www.gekiba.com/
趣旨:音楽とお酒とおしゃべりと踊りを楽しみましょう
幹事:.中尾治人 TEL.090-2108-9727

161211a

■TIMETABLE
16:00 DJ Manabirds
16:35 DJ B吉
17:10 DJ ATOK
17:45 DJ COBALT
18:20 DJ NOBU
18:55 DJ KEIKO
19:30 DJ MARU
※上記にて調整中です。予告なく変更する場合があります。

■CAST
DJ MARU

DJ Manabirds

DJ ATOK

DJ COBALT

DJ B吉
DJ NOBU
DJ KEIKO

■EVENT
とたけ癒し道場 ワインコインマッサージ

■演劇ライブハウス 池袋GEKIBA
ヨウカイは演劇ライブハウスにて開催するアットホームなイベントです。
また、今回は幼児、子どもでも楽しめるよう企画を調整しております。
お気軽にお越し下さい。

 現在、絶賛イベント企画中です。
詳細確定次第告知いたします。

Share on FacebookShare on Google+Tweet about this on TwitterShare on LinkedIn

新年明けましておめでとうございます

あけましておめでとうございます。
よき新春をお迎えのことと、お喜び申し上げます。
私共も家族一同元気に過ごしております。
旧年中はひとかたならぬご厚誼を賜りまして、大変ありがとうございました。
本年も何とぞよろしくお願い申し上げます。


…最近の家庭用プリンタとインクジェット年画はがきは綺麗に出るっすね(汗

Share on FacebookShare on Google+Tweet about this on TwitterShare on LinkedIn

ヨウカイ第67回運営マニュアル

2017年1月9日(月・祝)16時~ 池袋GEKIBAにてDJパーティヨウカイ 67を開催します。

●名称:Yoh!Kai 67(ヨウカイ67)

●日時:2017年1月9日(月・祝)16時~20時00分

●場所:豊島区西池袋3-31-15ロイヤルプラザII 3F 演劇ライブハウス 池袋GEKIBA

●入場料:無料

●出演者:
DJ MARU
DJ Manabirds
DJ ATOK
DJ COBALT

●EVENT:
ワインコインマッサージ

●主催:
.中尾治人

●会場レイアウト:
詳細はGEKIBA 平面図(PDF)を参照

●機材について:
GEKIBAの利用可能環境について:
ミキサー:YAMAHA MG12XU
アンプ:CP600 × 1 、CLASSIC PRO×1
イコライザー:dbx231s×2
スピーカー:CP811 × 2 、YAMAHA BR-12 × 2
CDJ DENON DJ SC2900 × 2
DJ MIXER DENON DJ DN-X120 ×1
※主電源が切れている場合を除き操作するのはミキサーのみ
※機材不明時はGEKIBAスタッフに確認

●イベントスケジュール
16:00~20:00 (240分)
DJのみで分担予定

●準備について

出演者は15時00分にGEKIBAに集合、
・会場の準備
・機材セットアップ
・音出しリハーサル…
を事前に済ませておく
また、照明などを利用する場合は14時30分に現場入りして下さい

15時30分以降GEKIBAスタッフはフードのセッティングに入るため、スタッフに確認が必要な準備はそれまでに完了しておく

・看板(ボード)を準備する

※準備・リハーサルに間に合わない場合、遅くとも出演の30分前までに来る
※欠席の場合必ず .中尾治人まで連絡
緊急連絡先:nakao@haruhi.to 090-2108-9727

●更衣室と控え室について

着替えはGEKIBAの楽屋を利用下さい。
着替えが終了後は楽屋を控え室としての利用はせずに、劇場内での待機をお願いします。

●撤収について

イベント終了後は20時30分までにGEKIBAから退出をお願いします

●フード&ドリンクのオーダーについて

出演者はワンドリンクオーダーにご協力をお願いします
お客様の友人にもお伝え頂けましたら幸いです
オーダーはGEKIBAスタッフまでお願いします
お店は飲食の持ち込みが原則禁止となります

●その他

会場での盗難紛失に関しては責任を負いかねますので管理をお願いします
各自の機材などの破損に関しては責任を負いかねますので管理をお願いします
ケーブルなどは自分の物かが分かるように目印などをつけておいて下さい
忘れ物や誤って他人の持ち物を持ち帰った場合、.中尾治人までご一報下さい

Share on FacebookShare on Google+Tweet about this on TwitterShare on LinkedIn

2016年 サブカルベスト3

 今年ぼくが触れたサブカル作品を振り返ってベスト3にまとめました。

■君の名は。
 新海誠によるアニメ映画。
昔から新海誠ファンだったので、興行収入200億円を突破し、邦画歴代興収ランキング第2位となったというのはとても嬉しいです。
また個人的にも今まで観た新海誠作品中一番好きでした。
 新海作品に期待していた考えさせられて暗く泣ける部分もしっかりありつつ、最終的には分かりやすく根明なハッピーエンドに収まった時には「新海誠がついにやってくれた!」みたいな気分になりました。(他にもそういう終わり方してる作品あったかもだけど覚えてない)
 一方でよく分からないまま適当に納得して楽しんだ部分も多く、また200億円突破というハードルが怖くて、ぶっちゃけどうだった?と言われて悩むこともありましたが、歴代一位の「千と千尋の神隠し」(308億円)よりは確実に面白いと感じているので、滅茶苦茶面白かったで良いのかなあと今更思っています。

映画『君の名は。』公式サイト

■シン・ゴジラ
 総監督・脚本庵野秀明による特撮映画。
特撮怪獣映画を自分がここまで面白いと感じたことに驚くと同時に、一般的にも高く評価されていてとても嬉しかったです。
 日本人の様々な感情や主張を代弁してくれる描写が多数あり、多くの人がそれに便乗したり批判することで、自分なりの主張をしているのが面白かったです。
…個人的には本来荒唐無稽な怪獣映画にリアリティがつけばそれで良いという主張を激しくしていたように思いますが(笑
 また、ファンであるのをこじらせ庵野秀明監督に対してエヴァンゲリオンの続きだけを期待してしまっていた自分が、エヴァは出来る時で良いからまた別作品作って下さい…みたいな気分になったのは凄いなあと思いました。

映画『シン・ゴジラ』公式サイト

■ねじ巻き精霊戦記 天鏡のアルデラミン
 宇野朴人による日本のライトノベル。
TVアニメ化されておりそちらも面白かったですが、内容的には原作のライトノベルで読む方がオススメです。
特に過労を論破する主人公イクタ・ソロークの言葉にキレがあり時代にあっているなあと感じます。
 精霊が存在するファンタジー世界でありながら、ちょっと賢くなった気分になれる兵器の科学的発展やそれによる戦術の変化なども描かれているのが嬉しいです。
 そして7巻のインパクトがとにかく凄まじく、今まで読んだライトノベルの中で一番驚いたかも。
Amazonレビューなどでもファンが荒れまくっていますが、伏線は充分にあったし、10巻を読めば色々納得出来るかなと思ったし、何よりもあのインパクトは娯楽と割り切れば極上です(笑
…と言いつつリアルタイムで読み進めて7巻終了で続刊を待つって状況になってたら途方に暮れたかも。
8巻以降も色々あれなので、7巻~10巻は一気に読むことをオススメします。


Share on FacebookShare on Google+Tweet about this on TwitterShare on LinkedIn

サイエンスZERO「徹底解説!科学の“未解決問題” ダーウィンの進化論に異議あり!?」面白かったです

 NHK Eテレで放送されているサイエンスZEROの「徹底解説!科学の“未解決問題” ダーウィンの進化論に異議あり!?」が面白かったです。

NHK「サイエンスZERO」

 アリは巣のメンバーの2割以上が休んでばかりだったり、カッコウは、他の鳥に卵を託すという効率が悪い方法で子育てを行ったりと、生存競争で非効率な行動を取っているのは何故か?という点についてプレゼンテーションされていて面白かったです。
 ちなみに、働き者で知られるアリに“働かない”アリは、他のアリと比べて反応閾値が高い(腰が重い)からなのだそうな。
そして、反応閾値が低く早くから働き始めていたアリに疲労が溜まってバテた頃に、反応閾値が高いアリ達が活躍することで、全てのアリが同時に疲れて休んでしまう状況が避けられるのだそうな。

 この閾値を意識すると、家事などの分担で相手の腰が重いと不満に思う際の頭の切り替えになるかもなあと思いました。
…ただし閾値の高さによって結局一生働かないアリも現れるそうですが。

Share on FacebookShare on Google+Tweet about this on TwitterShare on LinkedIn

クリスマスなんでちびっ子さんの撮影をしてもらってきました #lumine_ikebukuro #RICHVOH

 ルミネ池袋店で撮影イベント”Christmas Photo Booth”が開催されていたので、ちびっ子さんを撮影してもらいました。
子どもの撮影になれた happy photo RICHVOH リッチさんのおかげで、いつもキョロキョロしているちびっ子さんの良い笑顔を納めていただけました♪

Share on FacebookShare on Google+Tweet about this on TwitterShare on LinkedIn

万能鑑定士Qの最終巻を読みました(ネタバレあるかも)

 松岡圭祐による小説「万能鑑定士Qの最終巻」を読みました。
 「万能鑑定士Qの謎解き」が続編を匂わせつつの完結と勝手に想像していて、その後、松岡圭祐の別作品「探偵の探偵」が始まり「探偵の鑑定」というクロスオーバーストーリーまで出たので、一段落したのかなとすっかり忘れていたところ今年の8月に最終巻が出ていてあわてて読みました。

 物語の時系列は「探偵の鑑定 II」の後っぽく、「万能鑑定士Qの謎解き」の次にこの作品を読むとかなり物語が飛んでしまいましたが、冒頭の解説でまあなんとか合流出来る…スターウォーズの冒頭みたいなノリです。
 メインは「ムンクの叫び」を修復するために犯人から出される謎に振り回されつつも凜田 莉子が奮戦するという物語で、凛々しい一面と情けなくも可愛らしい一面が存分に描かれていて大満足でした。
 トリックや犯人の動機も納得出来るもので「面白くて知恵がつく 人の死なないミステリ」は健在でした。
この巻を読んでちょっと思い出したのが、ちょうど小保方晴子が話題になっていたころにある研究者の方に聞いた「現代くらいに専門化とスピード化が進むと、技術の真偽を見抜くのは不可能」という言葉でした。…ってネタバレかもこれ。

 またクロスオーバー作品も含んで主立った登場人物も少しずつ登場しており、最終巻に最も期待する打ち上げ感もあり、そして最大の敵コピアとの対決もあり、絶対くっつくと思ってたら知らないうちに別れてしまっていた小笠原 悠斗と莉子のティーンエイジャーみたいな不器用な関係の結末も描かれていて、長年のファンには嬉しかったです。

Share on FacebookShare on Google+Tweet about this on TwitterShare on LinkedIn

2016年秋アニメが終盤に迫ってますね

 秋アニメがぼちぼち終盤になっているので改めて感想などを。

WWW.WORKING!!
 高津カリノによるウェブコミック原作のアニメ。
コミック版「WORKING!!」も好きでしたが、こっちの方が荒削りで鋭角的でちょっと対象年齢が高めな部分が多く好みです。
動画や声の芝居が加わりキャラクターの魅力は全体的にアップしていますが、中でも鎌倉さんのアップ率が高いなあと感じています。
まあ、好きなキャラは宮越さんですが。
 なんとなく日常ムードになりたい時に繰り返し録画を観ていたのですが、結果的に今期一番再生回数多いかもです。

終末のイゼッタ
 亜細亜堂制作によるオリジナルアニメ。
 魔女が1940年代の戦争に魔法を使って、介入する話なのですが、少女が戦場で活躍する姿には、爽快感よりも責任を背負わされて祭り上げられてしまう痛ましさみたいなものを感じてしまいました。
ってFate/stay nightやFate/Zero以降の作品では作り手も意識している点で、この作品でも丁寧に描き、それでも戦場に赴く理由を明確にしていて、加えて良い奴(男)が次々切ない最後を迎える事でなんかバランスが取れていると感じさらっと観られました。
 魔法戦の切り札が世界の魔法を枯らすまで使うという設定は古典ファンタジーにもある由緒正しいもの(だったはず)で、それが物語の舞台となる時代との相性もよくとても面白かったです。

オリジナルアニメ「終末のイゼッタ」公式サイト

魔法少女育成計画
 遠藤浅蜊によるライトノベル原作アニメ。
深夜枠アニメで魔法少女~というと、まどか☆マギカをどうしても意識してしまいますがこの作品は、マスコットキャラクターや物語の凄惨さなどダダかぶりな一方、キャラクターに対する愛情や伝えたいテーマや緻密な伏線などが一切ないことで、作品としては全くかぶらず個性を発揮しています。
 ここまで飾らず言い訳することなく、酷く軽薄で適当な物語であることをアピールされたら、どんな不快で不謹慎で胸くそ悪い出来事があっても感情移入することなく流して観られて、結果的にインパクトがある設定と気の毒なキャラクター達だけを楽しめました。
加えて目を離せなくする展開や演出にかける執念めいた熱意と勢いは凄まじく、そこは素晴らしいなあと思いました。
TVアニメ「魔法少女育成計画」公式サイト

Share on FacebookShare on Google+Tweet about this on TwitterShare on LinkedIn